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F-06B(white)入手しました! - 時々日記w
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時々日記w

不定期(^^ゞ 色々書きますよ>^_^< たぶん・・・

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2010

09/08

Wed.

17:47:00

F-06B(white)入手しました! 

Category【その他

今までF-01Aを使っていましたが機会があったのでF-06Bに替えました。

画像中心にレビューしたいと思います。

6月発売なのでもうすでに3か月も経っているのでレビューの需要はないと思いますが記事のネタとしてw

F-06Bの素晴らしさを伝えたいと思います。

F-06Bは防水でありながら多くの機能を搭載しデザインも考えてある携帯です。

今回この製品を選んだ理由はF-01Aの防水を使う中で防水携帯の便利さと使いやすさが手放せなくなったこと。そしてかつ、多くの機能を有し幅広く使え、多くの場で活躍できる携帯であること。

何でもそうですがカタログには載っていない機能が異常に使いやすかったり便利だったりします。その買ってから気付くこの製品の凄さも多いであろうと思いF-06Bを選んだというのもあります。実際に内蔵されている機能を使っている中で今まで聞いたこともない見たことのない超便利な機能が大量に搭載されていました。


もうちょっと被写界深度深くしたほうがよかったかな。下のほうが黄色っぽく写っているのは下のクロスの光が反射して写っている影響です。

携帯上部の画像。液晶面と銀色の間のプラスチックパーツ(若干ピンクっぽく写っている部分)は周りの光の強さによって色が変わって見える特殊な塗装をしているそうです。太陽光下など光の強いところでは金色っぽく、暗めのところではピンクっぽく見えるみたいです。

また、液晶面の白い部分はラメっている感じです。

この二つはたしかホワイトにしかありません。ブラックとシアンは普通の塗装だったと思います。

手前の角の出っ張っている部分はワンセグのアンテナ。5cm程度と短いアンテナです。

左のほうにある3つのボタンはサイドキー。カメラ、ロック、マルチと3つのボタンです。上二つのキーは任意の機能を選択できます。

カメラの手前にある丸い部分は明るさセンサー。このセンサーで液晶の明るさを自動調整します。また、この明るさセンサーを使って心拍数を測ることができますが難しいです。

液晶下部はマイクしかありませんね。

写真でわかると思いますが、上下とも端が斜めになっています。

こうやって見るとスマートホン的に見えますねw

内部についてはソフトウェア編的なものでUPしたいと思います。

普通にスライドを開いたスタイル。

横モーションスタイル?。待ち受け変えていますが気にせずw

キーボード。

マルチキー、クイック検索キー、ワンセグキーは小さくなっています。

キーボードは縦にはつながっているが横はつながってなく、離れているタイプです。

imodeボタンとメールキーが前までのF機種と入れ替わっているので時々戸惑います。

F-01Aよりも縦のキーピッチが狭いので最初は打ちにくかったのですが、適度な盛り上がりがあって打ちやすいです。

縦にスライドした裏側の画像。ガイドレールが2本ある。

横モーションの状態。

あまり意味のない画像かな。レールの仕組みがわかると思う。

横モーションになるとき、この内部でどのように動いて横になるのかがまだ理解できていない。

電池パック部分。ほかの防水機種と同じく電池パックカバーのロックがついている。このロックを解除した状態だとバイブが鳴った時に共振して音が出ることがあります。

31.2メガピクセル。フルハイビジョンの撮影にも対応。また、1/4のスローモーションの撮影も可能です!

フラッシュ、赤外線、IC、指紋センサー、スピーカー、マイク、カメラなどwいろいろ集まってます。

カバーを開けた状態。

電池パックはF16です。飛べそうな気がするのは私だけだろうか・・・w

従来よりも容量が増えて900mAhとなっていますがスペックに書いていないような機能まで搭載されているので電池消費は容量以上にUP! 

消費電力は増えたものの液晶の光度を下げていくつかの設定を変えると1日くらい余裕で持ちます。かなりいじっていても。

2次電池は初めの数回は電池を数パーセントまで使ってから満充電を繰り返さないと実力を発揮できません。5日ほど繰り返しているといい感じにバッテリーが安定してきます。

左がmicroSDで右がFOMAカード(SIMカード)。

2010-8月製造モデルだそうですよ。

macアドレスと製造番号は隠しています。点線の部分ですね。


この機種、不良品率が高いと叫ばれていますが、そんなことないと思います。

まず、タッチパネル。これに慣れていない人が多いこと。感圧式の場合押し込むと簡単に入力できますが、静電容量式の場合、少しコツがいる。静電式のタッチパネルに慣れていない人にとってはうまく入力できないといったことがあるかもしれませんが多くの場合、携帯の不良ではなく操作する人間の不良です。

液晶が変色する、にじむといった不良が発生することがあるそうです。おそらく、この不具合はIPS液晶にはよくあることだと思います。iPhone4で採用された高精細IPSパネル(retina液晶)でも液晶が黄色く変色してきたなどが言われています。これは要改善点ですが、発展途上である意味仕方ないともいえるかもしれませんね。もしこの不良が発生したらDSで交換してもらうべきです。富士通の機種はどの機種も若干黄色い傾向にあります。多少黄色いのは仕様です。

バッテリーの持ちが悪いのもこの機種の特徴ですのでバッテリー持続時間が短いというのも不良ではありません。

通話時の音声がこもって聞こえるという声もありますが、防水携帯の大半がほかの機種に比べてこもって聞こえます。防水を達成するためにスピーカーと筐体の間に防水フィルムを入れているからです。異様にこもって聞こえる、または音声が聞こえない、送信できない個体もある可能性があるそうです。


ほかの機種の故障率が25%と言われているのに対してこのF-06Bは30%だそうですので故障率はわずかに高いくらいですね。

softbankはいまだに明らかに故障であっても修理も交換も受け付けないショップがあるし、auに至っては故障品を正常品に取り換えた場合(修理じゃない場合)は不良品としてカウントしないのに対しドコモは修理してくれるし場合によっては交換してくれるし、交換した場合も不良率に含めるみたいなので、ほかのキャリアよりはよほどましですよ。auとかsoftbankは終わってる感じですねww


父さんも同じF-06Bのブラックを買いましたが一切不良はなし。思いつくすべての機能を試しましたがどれも異常はありませんでした。今まで1週間以上使っていても不良は発見できない。

掲示板などにF-06B使いや富士通使いは不良でもそれが仕様と思って使用しているというようなレスがありましたが、僕はそう思っていません。情報科の人間としても機械類が得意な人間としても不良を仕様と見ることはしませんし、したことありません。

この機種は今までの機種から新しい技術を採用したり搭載したり機能を搭載したり、今までと仕様を変えていたりと今までとの違いによって戸惑ったりして不良と見なしたりすることが多いのかもしれませんね。実際に不良品ということも若干多いかもしれませんが。

総合的に判断して最高の機種だと思います。搭載している機能の素晴らしさは特にポイントを上げています。マイナスポイントがあってもそれをはるかに上回るプラスポイントが数多くあり、スマートホンは使いにくいし劣だが普通の携帯はさらに劣というような人に向いているのかもしれませんね。F-06Bのマイナス点はスマートホンにもあるものだと思います。ですが、F-06Bにあるプラス点はほかの携帯にもスマートホンにもないものだと思う。

なんだこれはww

手書きスナップを使ってI?F-06Bって書いてみたけどBが入りきらなかった系ですよw

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